


- N = Neuro(神経・五感)
- L = Linguistic(言語)
- P = Programming(プログラミング)
LABプロファイル®
※Success Strategies社の登録商標です。

- L = Language(言語)
- A = And(と)
- B = Behaviour(行動)
- 人事採用担当している
- 人材育成を行っている
- 組織内の配属先を決めている
- 管理職にいる
- POP・コピーを作っている
- 家族関係の改善をしたい

あなたも伝えたい事がなかなか伝わりづらい
そんな経験をしたことはありませんか?
私達は、その人それぞれ、
形のちがう「心の窓」を持っています。
何かを考えたり、表現する時に、
無意識のうちに心の窓を通して外の世界から入ってくる
情報を「心の窓」の形に合わせてやり取りをしています。
人それぞれの「心の窓」の形に合った情報(もの)を
使うことが出来れば、
伝えたい事が相手に届くようになるのです。
この「心の窓」は無意識の内に働いてしまうので、
行動や考え、自分と外の世界との関わりを決めることで、
自分なりの世界観(地図)をつくります。

- 動機付けの 6カテゴリー 13パターン

- 行動上の特徴 8カテゴリー 24パターン

- 実践・活用

- テスト 認定式
LABプロファイルは相手の世界観や「心の窓」のパターンを学ぶ事で、
パターンに合った言葉を使うことができれば、相手の心に届くことになるのです。
LABプロファイル®とNLPの関係

1970年代アメリカでリチャードバンドラーと
ジョン・グリンダーらによって開発された
NLP(神経言語プログラミング)が
進化したものです。
NLPの初期開発者のリチャードバンドラーの
当時の妻で、研究者の
レスリー・キャメロン・バンドラーが中心となり、
ノーム・チョムスキーの業績を応用して、
思考や行動には人それぞれの違いがあり、
その結果約60種類のパターンがあることをみつけ出しました。
これが、NLPの「メタプログラム」と名付けられました。
メタプログラムからLABプロファイル®へ進化
レスリー・キャメロン・バンドラーの教え子、
ロジャー・ベリーによって約60種類のパターンを14種類に減らす事に成功しました。
言語のパターンと行動のパターンが関連していることに着目し、
ある状況・状態にいる時、その人がどのように情報を処理しているのか、
その人が、何をきっかけにしてやる気になるのかを「答え方」に注目する事で
識別できるようになりました。
LABプロファイル®の発展

ロジャー・ベリーの通訳を勤めた
シェリーローズ・シャーベー女史。
(NLPトレーナーであり、
LABプロファイルSuccess Strategiese社代表)
1995年「影響言語で人を動かす」出版により、
世界中の有名企業・団体がLABプロファイル®を活用し、
発展している。










